昨日LINEで送られてきた厚生労働省からの「新型コロナ対策のための全国調査」に答える速さでは、多分全国制覇したあつしです🏆

通知がきた30秒後には回答を送ってました💪

さて、

「水、金、地、火、木、土、天、海」

この言葉は小学生の時に覚えた人がほとんどで、今も覚えている人がほとんどだと思います。

一応、知らない人にこれが何かというのを説明すると太陽の周りを回ってる惑星を太陽から近い順に並べたもので、その頭文字をとって覚えやすいようにしたものです!!

リズムも気持ち良くて、結構覚えやすいんだよねー👍

一昔前までは、この「海」の後ろにさらに「冥王星」という星も惑星だって考えられてたんだけど、今ではこれは「準惑星」であるとして、仲間外れにされちゃったんです。

ただ、太陽系を構成するのはこの惑星だけじゃなくて、「衛星」というのもあります。

「惑星」は、太陽の周りをグルグル回る星のことを言いました。

「衛星」は、その惑星の周りをグルグル回る星のことを言います。

だから、太陽系は「太陽」、「惑星」、「衛星」で構成されることになりますね。

今日はいつもの半分くらいしかないけどこの辺で終わりたいと思います。(言い訳…「コロナ疲れ」)

【次回予告】→「和声(ハーモニー)」

起立、気をつけ、礼、ありがとうございました😊

 

参考文献デイヴィッド・S・キダー、ノア・D・オッペンハイム「11ページ、読むだけで身につく世界の教養」小林朋則訳 (文響社)